カテゴリ:園芸ブログ( 11 )

『ラディッシュ観察日記 2008年3月9日(日)』

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悲しいお知らせをしなくてはいけません。

ラディッシュが萎れてしまいました…
ラディッシュが枯れてしまいました…

成長がいまいち宜しくないとは思っていましたが、成長は止まり、老衰してしまいました。
根をほじってみると、ラディッシュの赤い実もない状態。

完全に失敗しました。
とても悲しいですね。
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by francis-sp | 2008-03-09 22:24 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年2月19日(火)』

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こんばんは。皆さんお元気でしょうか?
私は相変わらずお元気です。

我がラディッシュも相変わらず元気です、と言いたいところですが、相変わらずの状態が続き過ぎて、どうやら成長不良になっているようです。成長がいまいちなのです。

とても困りました。

茎が複数伸びてきたものの、背丈も伸びず、土の中で『実』を結んでいる気配もなく、とりあえずは生きているという状況です。

このような状態では、育てる側もどうしたら良いか分からず、ただただじっと眺めているばかりです。歯がゆい毎日が続いております。育て方を間違ってしまったのでしょうか?躾が厳しすぎたでしょうか?間違った教育をしてしまったのでしょうか?

ラディッシュを育ててから約2ヶ月、もうそろそろ収穫してもよい頃です。しかしこのまま収穫していいものなのか、緑の部分をカイワレ大根的に食ってしまおうか、、焦らずもうちょっと待つべきなのか…

こうなってくると、子育てで苦労する親の気持ちというものが分かる気がします。
一方で、はじめての子育ては誰でも不安なものだと、心に言い聞かせております。

しかし冷静になって、毎朝ゆらゆら満員電車に揺られながら考えてみると、育て親であるこの私も、成長らしい成長もせずとりあえず生きているという時期もありました。毎日お昼過ぎに起きていた時期もありました。酒ばっか飲んでいた時期もありました。もしかしたら旅に出ているのかもしれません。それでも何とかかんとかやっていればいいのです。そんな時期も人生で必要なんだよなあ。

“夢はでっかく 根は深く” みつを

ということでまた、しばらく様子を見てみようかと思う今日この頃です。
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by francis-sp | 2008-02-19 22:21 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年2月1日(金)』

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今週も無事に一週間が終わり、とりあえず芋焼酎を飲んでいます。
芋焼酎と言えば、鹿児島産の“くろ”という銘柄が好きです。
ずっと好きです。いろいろ飲みましたが、やっぱり“くろ”が好きです。

ラディッシュは本格的に葉が大きくなり、ゆっくりですが成長を重ねております。
元気に育ってくれればそれでいい。それだけで私は幸せです。

中国ジョーザ事件。賞味期限の偽装事件。エロなまはげ事件。

消費者をだまして偽装する業者も悪いですが、これからは消費者自身も、自らの目でモノを選ぶ責任を認識するのが当然という段階まで来ているのではないでしょうか。

偽装は消費者を欺く悪いことです。
しかし、消費者も普段からモノを見定める目を持つべきかなと思ったりもします。

ブラジルのスーパーマーケットには、賞味期限切れの牛乳が当たり前のように置いてありました。日本でそんなことがあったら、そのスーパーは次の日に潰れてしまいます。ブラジル人は、新鮮そうな肉を焼く前にも、とりあえずボイルしてから料理していました。

なんだかんだで国産が一番安全です。よく分からないけど、国産は大事です。
国産の野菜やお肉をいただきたいものです。魚も国産を食べたいものです。

国産を食べることで、日本の農家の人の生活を支えることができます。
そうやって日本の食料自給率を上げていきたいものです。
そして日本の政府は農業制度を見直して、農家など食を生み出している人々に対してもっと優遇措置を打ち出すべきです。田畑を遊ばせている場合ではないのです。

そんなこんなで、おやすみなさい。


なまはげ…大晦日に秋田県の男鹿市と三種町、潟上市の一部の各家々で行われる伝統的な民俗行事。本来は小正月の行事であった。「男鹿のナマハゲ」として、国の重要無形民俗文化財に指定されている。【Wikipediaより引用】

ブラジル…ブラジル連邦共和国(ブラジルれんぽうきょうわこく)、通称ブラジル(伯剌西爾)は、南アメリカの連邦共和国。首都はブラジリア。南アメリカ大陸最大の国土を持つ国であると同時にラテンアメリカ最大の国家であり、世界全体でも五番目に大きい国である。南北アメリカ大陸で唯一のポルトガル語圏の国であり、同時に世界最大のポルトガル語使用人口を擁する国でもある。【Wikipediaより引用】

食料自給率…食料自給率(しょくりょうじきゅうりつ)とは、1国内で消費される食料のうち、どの程度が国内産でまかなわれているかを表す指標。食料を省略して自給率と言われる場合もある。【Wikipediaより引用】
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by francis-sp | 2008-02-02 00:19 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年1月22日(火)』

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ラディッシュは元気です。
ようやく本葉が生えつつあります。写真では分かりづらいかもしれませんが。

ラディッシュ日記とは関係ないですが、私は近頃どうしているのかと言うと、今週から仕事をし始めております。いよいよ10ヶ月ぶりの社会人をやっております。

朝早く起床し、お母さんの握ったおにぎりを食い、眠た気な顔をして歯を磨いております。
ウォークマンでテクノを聞きながら、“とりあえず、いってきます。”と言い、急ぎ足でまだ夜が明けきらないお外を歩くと、弱冠朝まで遊んでオールしたような感じに近いものもあり、あるいは野外パーティーで朝まで踊り続けた気分にもなり、冷たい空気を吸い込むと結構気持ちいいものです。

お外はいいものです。

ついに社会人になりました。
これで『ハピふる!』の時間に起床して、高樹沙耶さんに萌なくても大丈夫です。
『いいとも!』を見なくて大丈夫です。『ごきげんよう』でサイコロの目でドキドキしなくても大丈夫です。テレビ東京のB級洋画を見なくても大丈夫です。夕方ごろ『みんなの歌』を見て、へこまなくてももう大丈夫です。


おにぎり…おにぎり(御握り)とは、ご飯に味をつけたり、具を入れ、三角形・俵形・球状などに握ってまとめた食べ物。同義の言葉に握り飯、おむすび(御結び)などがある。作り置きが可能であり携帯性に優れることから、日本では古くから今に至るまで弁当の主食として重宝されている。【Wikipediaより引用】

テクノ…テクノ (techno) は、デトロイトを発祥とするエレクトロニックダンスミュージックである。 (なお、過去70年代後半から80年代の日本国内においては、シンセサイザーを取り入れた音楽全般、ミュンヘンサウンドなどのディスコ音楽、クラフトワーク等、前衛音楽(プログレッシブ・ロック)の一部、ニューウェーブなどをテクノと総称していた時期もあったが、そちらのテクノについては別項テクノポップを参照のこと。【Wikipediaより引用】
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by francis-sp | 2008-01-22 23:48 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年1月16日(水)』

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ラディッシュは相変わらずです。

土は培養土化成肥料を交ぜたものを使っています。
プランターはプラスチック製のものです。

園芸本を読んでいると、土もさることながらプランターもいろいろとあるようです。
プラスチック製の鉢やプランターは、安価で軽いのは魅力的ですが、材質に水はけや通気性がないので水やりに注意が必要とのことです。逆に素焼き鉢などは、年度を低温で焼いた鉢で重いですが、水はけや通気性にすぐれている利点があるようです。

めちゃくちゃ勉強になります。

肥料もたくさん施せばいいわけではなく、多くやりすぎると“肥やけ”を起こし植物に元気がなくなり、最後にはしおれてしまうそうです。ヒトが暴飲暴食したときの“胸やけ”と似てなくもありません。ヒトもたくさん栄養を摂りすぎると、最後にはしおれてしまいます。


培養土…植物の栽培用に、赤玉土や腐葉土などさまざまな用土がミックスされていて、そのまま鉢やプランターなどに使用できる。【これだけは覚えたい園芸作業上達のテクニックより引用】

化成肥料…無機質肥料。科学的に合成されて作られたもので、一般的に「化成肥料」と呼ばれ、臭気がなく家庭園芸向き。固形タイプ、液状タイプ、粉末タイプがある。施すとすぐに効果の出る速効性のものと、効果が長持ちする緩行性のものがある。【これだけは覚えたい園芸作業上達のテクニックより引用】
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by francis-sp | 2008-01-17 00:02 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年1月15日(火)』

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そういえばラディッシュとは、写真のような野菜です。
赤い実(根)をむすぶ、大根系の野菜です。

最近、スーパーでラディッシュが売られているのを見かけると、密かにテンションが上がります。いずれは私のラディッシュもあのように育つんだと期待に胸を膨らませる一方、私のラディッシュの方がかわいいと思ってしまう親バカ感も否めません。

さて最近の心配事と言えば、“芽が二葉に分かれたまま”ということです。
いつになれば写真のように茎が複数に分かれていくのでしょうか、ということです。

我がラディッシュは二葉に分かれたままで、すくすくと成長をしているのです。
収穫時期は種植えしてから一ヶ月後ということですが、もう種植えしてから二週間以上も経過しているのに、その気配すらありません。

これは心配なことです。

しかしいくら胃が痛くなるほど心配しても、成長を見守るしかないというのが現状です。
我が子の成長を心配する母親の気持ちが分かります。


テンション…緊張、やる気などの意味。【Wikipediaより引用】

親バカ…性別に関係なく、自分の子供に対して非常に甘い態度を取ったり、我が子を特に贔屓する、あるいは我が子を他人にことあるごとに自慢する、といった第三者から見て愚かに見えるほどの愛し方をする親に対して用いられる。過度に誉めそやしたり、些細な行動を偉大な才能の発露とみなしたりする、将来に多大な期待を抱く傾向である。【Wikipediaより引用】

母親…母親(ははおや)とは1親等の親族で子から見て女性の親のことをいう。お母さんと一般には言い、親しみをこめて「かあさん」「お袋」(おふくろ)などと呼ばれる場合もある。【Wikipediaより引用】
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by francis-sp | 2008-01-15 20:25 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年1月10日(木)』

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ラディッシュの芽は、すくすくと育っております。

ついに間引きをしました。
集団で育つと栄養を奪い合ってしまうため、弱々しい芽や小さい芽を抜いてしまう作業です。
強く丈夫な芽を選んで、それを育てようとする大切な作業です。

そういえば間伐材という木材があるのを思い出しました。
森林の木々に対しても、同じような作業が必要だそうです。
そのひっこ抜いた木材を利用して、“割り箸”を作っているところもあるそうですよ。

木のムダ使いを減らす“エコ”ですね。

私の場合も、ひっこ抜いたラディッシュをそのまま食いました。
カイワレ大根的な味がしましたよ。

この結果から、ラディッシュが大根の一種であることが分かり、カイワレ大根を育てるときっと大根が育つ気がします(未確認)。


間伐材…間伐材(かんばつざい)とは、森林の成長過程で密集化する立木を間引く間伐の過程で発生する木材のことである。人工林のスギの場合、10cm~20cm内外の太さであり、建築用途の材料などには向かない。【Wikipediaより引用】
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by francis-sp | 2008-01-15 20:05 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年1月7日(月)』

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今日はラディッシュの観察はおいておき、第1回園芸勉強会です。
お題はというと、ラディッシュはダイコンの一種ということで、『大根』です。今日は大根の栄養について考えてみたいと思います。

その前に、私は大根には深い思い出があります。

小学2年生のとき、秋の学芸会がせまるある日、私のクラス2年3組の「帰りの会」で担任の先生は僕らに言いました。「明日は学芸会の練習をするから、みんな“台本”を忘れないようにね!」と。次の日、背が一番高い内山君はなぜかスーパーの袋を持ってきていました。

袋の中には“大根”が…

彼は悲しいことに“台本”と“大根”を聞き間違えたのです。

さて最近、食品に関するおもしろい本を見つけました。
『自然食生活のすすめ』 榊寿子 文香社 2003年
本体価格:1,360円(税込:1,428円)

この本をざっと読むと、スーパーや八百屋に売っているような野菜や果物、魚などの食材を一工夫して食べることで栄養を摂り、病気にならない健康な体を維持しようではないか、ということが書かれています。

この本を読んで、健康は普段の食生活から、薬やサプリメントに頼らなくても十分自然食からそれが得られることを勉強しました。

私はアレルギー体質だったり便秘などあるため、とても勉強になっています。

この本に書かれている『日本人の体質に合っている自然食のきほん35素材』の一つに、私が育てている台本…いや大根が挙がっています。

それによると、
「大根はビタミンCを多く含み、さらに炭水化物を分解する酵素のジアスターゼ、脂肪を分解する酵素ステラーゼが多く、さらに繊維が多いので、消化促進に役立ち、腸内発酵を防ぐ働きを持っています。大根は血のめぐりをよくし、タンやセキを鎮める薬効があります。葉には根よりもたくさんのビタミンCやカロテンがあるほか、体内でカルシウムイオンをつくるのに必要なビタミンKも含まれているので、捨てたりせず必ず利用しましょう。大根の汁はセキとめによく効きます。」とのことです。

なるほど。合点承知の助です。

今日の勉強会はこれで終わりにします。


台本…台本(だいほん)とは、演劇・映画・テレビ番組・行事や催し物(イベント)などにおける事象の進行を実時間順に書き記した物。作品もしくは催し物の関係者が台本に従って行動することで、作品もしくは催し物は統制がとれたものとなる。このように関係者間の共通認識を形成し、関係者全体の協調を図るために作成し使用する。【Wikipediaより引用】

サプリメント…サプリメントとは、アメリカで用いられるダイエタリー・サプリメント (dietary supplement) の訳語で、不足しがちなビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養補給を補助することや、ハーブなどの成分による薬効の発揮が目的である食品である。ほかにも生薬、酵素、ダイエット食品など様々な種類のサプリメントがある。 栄養補助食品、健康補助食品とも呼ばれる。略称はサプリである。【Wikipediaより引用】
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by francis-sp | 2008-01-07 22:58 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年1月6日(日)』

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ラディッシュの芽はすくすくと成長しております。
成長を確認するたび、愛着が湧いてきます。

“我が子の成長を喜ぶ、単身赴任中のお父さん”の気持ちが分かる気がします。

間引きはまだしていません。
むしろそんなこと出来ません!

調べてみるとラディッシュってダイコンの一種なんですね。
知りませんでした。

ところでなぜ園芸を始めたかというと、自然を大切にしたい、自然を身近に感じていたいという考えから来ました。旅を通して自然の恵みに感謝することを学んだし、自然が人を癒してくれることに気が付いたからです。

半年の旅から帰国して、日々の生活で何か始めたいなと思い、とりあえず〈園芸〉を思いついたわけです。

園芸やこのブログを通して、自然や環境問題やエコについて、少しずつ勉強していけたらと思っています。本も読まないといけませんね。

語りだすと止まらないので、今日はこの辺で。


単身赴任…単身赴任(たんしんふにん)とは、夫婦のいずれか片方が、他の家族成員を現在住んでいるところに残したまま、一人で遠方へ転勤することである。【Wikipediaより引用】

ダイコン…ダイコン(大根)はアブラナ科の野菜。主として肥大した根、茎、胚軸を食用とするほか、種子から油が採れ、土壌改良にも利用される。形状や色も多様で、皮の色は主に白(ハツカダイコンは赤など、白でないものも多い)。地中海地方や中東が原産で、古代エジプトから食用としていた記録がある。ユーラシアの各地でも利用されており、日本では弥生時代には伝わり、在来種と中国ダイコンの交雑で栽培品種が成立。江戸時代には関東の江戸近郊である板橋・練馬・浦和・三浦半島あたりが特産地となり、その中で練馬大根は特に有名であった。ダイコンは日本においては品種・調理法とも豊富であり、現代の日本人の食卓には欠かすことのできない野菜となっている。野菜としての位置づけにおいては、カブとの類似性が高い。【Wikipediaより引用】
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by francis-sp | 2008-01-06 22:12 | 園芸ブログ

『ラディッシュ観察日記 2008年1月3日(木)』

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ラディッシュの芽が出ました!
緑色のが芽です。

種植え当初はプランターは外に置いておりましたが、数日経って暖かい部屋に入れておいた矢先の出来事です。

説明書に書いてあったように、種は一か所に3~4粒ずつ植えてました。
ある程度成長したら〈間引き〉が必要だそうです。たぶん栄養を奪い合わないようにするためかな。

わが子を見守る父親の気分です。
大きく育ってください。


間引き…間引き(まびき)とは、元来は植物を栽培する際、苗を密植した状態から、少数の苗を残して残りを抜いてしまう作業のことである。たとえばダイコンなどを栽培する場合、最終的には個々の植物の間がある程度開いていないとよく育たないが、苗の頃には逆に互いに寄り合っていた方が育ちがよい。そのような場合、ある程度密集した状態で苗を育て、育つにつれて苗を引っこ抜いて互いの間を開けてゆくことが行われる。この作業が間引きである。通常は弱いもの、細いものを抜き取るが、あまり大きすぎるものを抜く場合や、曲がっているなど形の悪いものを抜く場合もある。人工林における間伐もほぼ同じ意味を持つ。なお、ダイコンの場合、間引かれたものは野菜として使われ、間引き菜(まびきな)と呼ばれて販売もされている。【Wikipediaより引用】
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by francis-sp | 2008-01-06 18:55 | 園芸ブログ


音楽、旅、本、サッカー、日常などをテーマにfrancisが気ままテキトーに語っています。本でも読むような感じで、ゆっくり見てくれたら嬉しいです。


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